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保険別商品評価


かぞくへの保険(ライフネット生命)を徹底評価


シンプルでわかりやすい保険設定、テレビCMのイメージなどから契約者数を伸ばし続けているライフネット生命。営業コストをカット出来るため、対面販売より安く設定できる場合が多いです。

定期死亡保障のかぞくへの保険は、500万円から1億円まで、100万円単位で保障額を設定することが出来ます。アクサダイレクト生命のカチッと定期オリックス生命のブリッジよりも高額設定をすることが出来ます。

また、契約年齢が40歳以下、保険金3000万円以下であれば、申し込み時にウェブ上で質問に答えるだけで加入でき、健康診断書のコピーなどを添付しないで加入することが出来ます。

かぞくへの保険のデメリットは、リビングニーズ特約をつける事が出来ません。リビングニーズ特約とは、医師から余命宣告された場合、生前に保険金を受け取ることが出来ます。最近の生命保険はリビングニーズ特約は、ほとんど付いています。もちろん無料で。

基本的にネット生保の場合は、若年層の保険料は安いけど、高齢層の保険料は割高になると思っておいたほうがいいです。ある意味でのリスク細分なのでしょうけど、安いという先入観で契約しないほうがいいでしょう。また、他のネット生保と比べてみると、年齢や性別によって保険料が変わってきますから、きちんと比較してから加入するようにしましょう。

月額保険料の例
30歳男性、死亡保険金1,000万円、10年満了。
月額保険料:1,230円



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